講義支援(教職員用)

講義支援システムWingnetを使用して、講義中の教室PCの管理や、出席管理、教材配付、レポート管理を行うことができます。

サービス内容

教室の教卓PCより、講義中に以下の機能が利用できます。
各詳細は利用の手引きを参照してください。

  • モニタリング(個別・一覧・巡回)、個別リモート操作
  • プリンタ制御(オンデマンド切替)
  • ブラウザロック、アプリケーション制御
  • 転送画面へのマーキング
  • キーボード・マウスロック
  • 教員画面転送
  • 学生画面発表
  • 教材管理、レポート管理
  • 出席管理

利用方法

対象 教職員
利用の手引き 学内限定 講義支援システムWingnet利用の手引き(教職員用)

 

出席データ集計プログラムS2019

出席データ集計プログラムS2019は「講義支援システム Wingnet」で収集した出席データをもとに、出席回数を集計することができます。

このプログラムはWindowsで動作するソフトウェアです(特にインストールする必要はありません)。

なお、2019年3月まで配布していたプログラム(出席データ集計ソフトウェア syusseki_syukei_sw_ver02.zip)では、2019年4月から運用している情報処理センター2019システムで稼働している「講義支援システム Wingnet」で収集した出席データの集計はできませんので、ご注意ください。

このプログラムは個人の責任のもとに利用してください。

利用方法

  • syuseki_syukei_S2019.zip」を任意のフォルダにダウンロードし、解凍してください。
  • 詳しい利用方法は付属の利用者説明書(解凍後のフォルダに保存してあります)をご確認ください。
  • このプログラムで集計対象とする出席データは、「講義支援システム Wingnet」が出力したファイル(出席者リスト)そのものを想定しています。編集・修正されたデータについては集計対象外となりますのでご注意ください。
  • ご不明な点がありましたら泉情報処理センターまでご連絡ください。